中学受験プロ・プレミアム|元中学受験専門プロ家庭教師の代表による完全1対1(新百合ヶ丘)

幸せ中学受験、
はじめませんか。

合格も、子どもの笑顔も、あきらめない。

課題の山を仕分けし、本質から理解し、その子に合った量で伸ばす中学受験。2026年度からは、公立中高一貫校「受検」に特化したコース制で。

代表プロが責任担当完全1対1公立中高一貫「受検」特化大手塾との併用・転塾OK

YOUR STORY受験勉強が、家族を疲れさせていませんか。

中学受験のご相談で、よく伺う言葉です。

「今週も課題が終わらない。うちの子だけ、こなせていない気がする。」——毎週のテストに追われる日々
「成績上位の子のお母さんが『あれもやったほうがいい』って。……焦って、また子どもに言ってしまった。」——増え続ける「やるべきこと」
「講習、全部取る必要あるのかな。でも取らないと不安。」——判断材料が、塾の言葉しかない
「この受験、本当にこの子のためになってる?」——ふと立ち止まった夜に

焦るのは、あなたが真剣だからです。そして、うまくいかないのはお子さんの能力のせいでも、ご家庭のせいでもありません。

合格したのに、不幸せになる受験がある。

忘れられないご相談があります。ある家庭では、塾に志望校を決められ、その学校だけに向かって走り、合格・進学しました。しかし本人にとっては行きたい学校ではなかった——結果、その子は学校に通えなくなり、大人を信じられなくなってしまいました。ご相談の席に、本人は来ることができませんでした。

受験そのものが悪いのではありません。「誰のための、何のための受験か」を見失ったとき、受験は子どもを傷つけます。だから私たちは、旗を立てることにしました。

——「幸せ中学受験」。

PHILOSOPHY幸せ中学受験の、3つの条件。

受験は、子どもが成長するための道具。逆ではありません。

① 学校は、子どもが選ぶ

親御さんが「ここなら行かせていい」という学校を絞り、その中から子ども自身が「行きたい」を選ぶ。塾が受験校を決めることは、私たちは決してしません。

② 受験は、成長のための道具

合格がゴールではなく、受験を通じて学ぶ力・やり抜く力・自信が育つこと。合格後も10年先も伸び続ける力が私たちの目的です。

③ 家庭は、応援団でいる

勉強のことで親子喧嘩をする必要はありません。勉強の管理は私たちが引き受けます。ご家庭には、笑顔で送り出して、頑張りを一緒に喜ぶ役をお願いします。

THE THIRD OPTIONやめるか、続けるか、の前に。

大手中学受験塾の課題に溺れかけているご家庭へ。選択肢は2つではありません。

やめる?

ここまで積み上げてきたのに——「逃げ」になってしまわないか、迷いが残る。

続ける?

このままでは課題の山に沈み、子どもが勉強嫌いになってしまいそうで、怖い。

第三の選択肢:仕分ける

課題を「やる・やらない」に仕分けし、その子に必要なことだけをシンプルに積む。併用でも、転塾でも。
机に積み上がったテキストと課題プリントの山から、先生が必要なページを選び分けている手元のクローズアップ(顔は写らない構図

大手進学塾のカリキュラムは、最上位校を目指す子に合わせて作られています。上位校に受かる子たちはみんなハッピーですし、大手で幸せに受験を終えるご家庭もあります。ただ、中堅校を目指すお子さんがあの量を全部こなす必要は、ありません。必要なことをシンプルにやれば、学力はおのずとつく——「全部やらなくていい」と分かるだけで、親子の呼吸は楽になります。

2026 RENEWAL2026年度から、
公立中高一貫校「受検」特化のコース制へ。

中学受験プロは2026年度、公立中高一貫校の適性検査(受検)対策に特化したコース制に生まれ変わりました。適性検査は、知識の暗記量ではなく、資料を読み込み、考え、記述で表現する力が問われる入試。私立型の大量課題とは違う、専用の対策が要ります。

理系(プレミアム):代表が責任担当。算数的思考・理科的分析の適性検査対策 文系(プロ):プロ講師が担当。記述対策・資料の読み込み・作文 学習コーチング(月1回):全コースに込み。学習の進め方と心を整える面談 完全1対1:その子の現在地から、必要なことだけを厳選

※私立中学受験をご検討の方も、まずはご相談ください。代表のプロ家庭教師時代からの専門領域です。

TRUE STORIES「量より質」を証明した子どもたち。

冬期講習2回で、早稲田実業に合格した子
開始は小6の10月。算数の偏差値は56でした。そこから必要なことだけを厳選して積み上げ、偏差値は10以上アップ。過去問は合格ラインを超え、余裕を持って合格。受講した冬期講習は、2回だけでした。——大量の講習は、合格の条件ではありません。
大手塾の いちばん下のクラスから、第一志望へ
大手中学受験塾で下位クラスだったお子さん。小6の秋から算数と理科を担当し、クラスをひとつ上げて、第一志望に合格しました。「今からじゃ遅い」は、思い込みかもしれません。
授業にならなかった子が、「絞って」伸びた
10月から通い始めたその子は、授業中おしゃべりが止まらず、最初は授業が成立しませんでした。私たちはコーチングの技術で、本人が自分で「今、何に集中するか」に気づくよう関わりました。やるべきことを極限まで絞った結果——偏差値10アップ、第一志望合格。
代表のプロ家庭教師時代からの合格実績:
早稲田実業・洗足学園・中央大学附属・海城・日本女子大学附属 ほか
中学受験の第一志望合格率は50%以上(一般的な平均は約20%)※合格率は年度・受験者数により変動します

METHOD「普通の個別では、できない」と自負する中身。

その子に合ったやり方と、その子に必要なことの厳選。プロの仕事はここにあります。

① 本質から、楽しく理解する

その場しのぎの公式暗記はさせません。コンパスで模様を描き、正五角形の作図まで遊びながら。立体は模型や折り紙で作り、切断面を手で触って理解します。国語は国語専門塾の先生が作った教材で本質的な読解力を。

② 「勉強体力」を段階的につくる

受験直前に長時間勉強できる体力は、いきなりは身につきません。授業の合間に自習時間を設計し、達成感を一緒に喜びながら(ハイタッチ!)、少しずつ増やします。一生モノの学習習慣づくりでもあります。

③ 学び方そのものを教える

丸つけ・解き直し・ノートの使い方から、集中力の高め方、休憩とタイマーの使い方、仮眠の取り方まで。受検対策では記述・資料の読み込みも鍛えます。

④ 模試は、受けっぱなしにしない

模試のたびにじっくり振り返り。「成功を自信に、失敗を学びに」変えて、次の一手を一つに絞ります。月1回の学習コーチング面談が全コースについています。

1日
5時間
→1日
6時間
→1日
8時間

勉強体力は、段階的に。「できた」を一緒に喜びながら増やします。

コンパスで模様を描く小学生の手元と、隣で見守る先生の手。机の上に折り紙の立体模型(顔は写らない手元構図)

TEACHER設計するのは、元中学受験専門プロ家庭教師の代表。

代表・竹田慶の写真(本人写真を使用・顔出し。教室で教材を手に自然な笑顔)

竹田 慶(個別指導ユニワン代表/個別指導歴20年以上・プロコーチ歴20年以上)

大手個別指導塾の教室長を経て独立後、中学受験専門のプロ家庭教師として指導。早稲田実業・洗足学園・中央大学附属・海城・日本女子大学附属などの合格に伴走してきました。2012年には麻生区で中学受験の保護者向けセミナー(約30名参加)に登壇。プレミアム(理系)は代表が責任を持って担当します。

■ 人数に限りがあります。完全1対1・代表担当のため、学年・時期によっては満席の場合があります。

PRICEコースと料金(2026年度・税込月額)

中学受験プロは料金を明示しています。公立中高一貫「受検」対策・完全1対1です。

■ 総合コース(理系プレミアム+文系プロ+学習コーチング月1回)

プラン小4・5小6
月4回×文理68,970円81,510円
月3回×文理53,900円63,360円

■ 単科コース(+学習コーチング月1回)

プラン小4・5小6
月4回(理系)39,600円46,200円
月4回(文系)33,000円39,600円
月3回(理系)30,800円35,750円
月3回(文系)25,850円30,800円

単科コースには、ユニワンの個別指導(1:1・90分・文系)を追加できます:月4回 21,560円(小4・5)/22,000円(小6)。
ご紹介の方は専用料金(約10%引)があります。例:総合コース月4回・小6 81,510円 → 73,370円

■ 講習会でご提案するコマ数の目安
講習会は最大・月謝1か月分程度の追加——それくらいの回数でご提案します。これ以上をお勧めすることはありません。
学年春期(標準/最大)夏期(標準/最大)冬期(標準/最大)
小40回/2回0〜2回/4回1〜2回/3回
小51〜2回/3回2〜3回/4回2回/4回
小62回/4回4回/5回4回/5回
※1教科あたりの回数です。公立中高一貫受検は文系・理系をそれぞれ1教科として数えます。最小は0回です。
■ 諸経費は、実費のみ。
入会金・維持管理費・基礎教材費はいただきません。かかるのは教材代・テスト代の実費だけ。「講習を大量に取らないと不安」という構造から、ご家庭を解放するための料金設計です。

FAQよくあるご質問

小6からでも間に合いますか?
お子さんの現在地と志望校によります。小6の10月から始めて合格した実例は複数ありますが、安易に「大丈夫」とは言いません。相談で現状を拝見し、正直にお伝えします。
大手中学受験塾と併用できますか?
できます。塾の課題を一緒に仕分けし、「やらなくていいもの」を決めるところから始めます。それだけでご家庭が楽になるケースが多いです。転塾のご相談も多数お受けしています。
志望校はどう決めればいいですか?
親御さんが「行かせていい学校」を絞り、その中から子どもが選ぶ——が私たちの基本です。学校情報の見方も面談でお伝えします。私たちが受験校を決めることはありません。
公立中高一貫の「受検」と私立の「受験」、どう違うのですか?
公立中高一貫は適性検査型で、知識量よりも資料の読み込み・思考・記述表現が問われます(だから「受検」と書きます)。私立型の大量演習とは対策が異なります。私立をご検討の場合も、まずご相談ください。
成績が低くても受け入れてもらえますか?
はい。大手塾の下位クラスから第一志望に合格した子の実例もあります。「その子に合う方法」から設計しますので、現状の成績で諦める必要はありません。

その受験が、お子さんを幸せにするかどうか。
一緒に考えさせてください。

無料受験相談には、いまの課題をそのままお持ちください。
「やめたほうがいい」も含めて、正直にお話しします。

■ 無料受験相談に持ってきていただきたいもの(あるものだけで大丈夫です)
  • いまの塾の課題・テキスト(仕分けの実演をします)
  • 成績表・模試の結果
  • お子さんの最近の様子で、気になっていること
無料受験相談を予約するいまの課題持参歓迎/フォーム・LINEでも受付

お電話:044-819-7621(受付14:00〜21:00 土日祝除く)/無理な勧誘・営業電話はいたしません